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【慶應義塾ニューヨーク学院:双子姉妹で合格】面接本番で「話し足りない!」と言える自信を育んだ、海外同世代との対話

更新日:1 日前

慶應義塾ニューヨーク学院(9年生入学)(AO入試) : Mさん→ 合格🌸

慶應義塾ニューヨーク学院(9年生入学)(AO入試) : Rさん → 合格🌸

(静岡県 M. N.さん / R. N.さん 2025年度 中学2年生終了)


双子姉妹で慶應NYに合格🌸
双子姉妹で慶應NYに合格🌸

保護者様

<当社プログラム参加の動機>

娘たちは中学校に入る時点で、慶應義塾ニューヨーク学院への入学を希望していました。その当時の英語力は、長女・次女ともに英検2級。同校の入試には英語と日本語の両方で行われる面接試験があるため、実践的な会話力を養える良い講座がないかと探しておりました。


いくつかのオンライン講座を検討しましたが、最終的に「同年代」かつ「第二言語同士(非ネイティブ同士)」で会話をするというTOMODACHI留学のコンセプトに惹かれ、申し込みを決めました。検討当時は中学1年生から参加できる枠がなかったのですが、事務局の方がすぐに対応してくださり、無事に入校することができました。

<プログラムに参加して>

入校後、長女はすぐに環境に馴染んで会話を楽しめるようになりました。一方で次女はシャイな性格もあり、当初はほとんど話せない時間が続いていたため、親としては少し心配しておりました。しかし、担当のNerissa先生に授業前の特別サポートをしていただいたおかげで、徐々に自分から話せるようになっていきました。その結果、長女は入校から3ヶ月後に英検準一級にも合格することができました。


一般的に、たとえ英語レベルが同等以上であっても、大人と子供では話題が合わず、楽しく継続することは難しいものです。ですが、この講座は海外の同年代の子どもたちと話すため、住む国が違っても共通の話題で盛り上がることができ、楽しみながら学ぶことができました。素晴らしい指導をしてくださったNerissa先生には、本当に感謝しています。


<高校受験での活用>

入校から1年半後、いよいよ慶應義塾ニューヨーク学院の入試を迎えました。本番の面接試験では、長女・次女ともに物怖じすることなく、堂々と臨むことができました。


試験を終えて出てきた二人の感想は、驚くことに「話し足りない!」「楽しかった!」というものでした。普段から海外の友人と対等に話す経験を積み重ねていたことが、本番での大きな自信に繋がったのだと感じています。



生徒ご本人様

双子のお姉さん

私がこのTOMODACHI留学を始めたきっかけは、母から「同年代の子どもたちと英語で話してみたら?」と言われたことでした。私はもともと英語を話すことは得意でしたが、海外の同年代の人と話す機会は少なかったので、参加しようと思いました。以前ボランティアでインドネシアに行った際、現地の高校生がとてもフレンドリーで楽しかったことも、「また同年代の人と話したい」という気持ちを後押ししてくれました。


実際にこのプログラムに参加している海外生は、とてもフレンドリーです。また、日本に興味を持って色々と質問してくれるので、とても話しやすいです。同じ世代なので共通の話題が多くて会話が弾むので、私も英語が上達して「もっと話したい!」と思うようになりました。


双子の妹さん

私がこのTOMODACHI留学に参加した理由は、英語を話すのが苦手で、それを改善したいと思ったこと、そして「外国の友達を作りたい」と感じたからです。また、以前インドネシアの学生たちと交流したことがあり、インドネシアの人と話せるこのプログラムは面白そうだとも思いました。


初めの頃はうまく話せず自信が持てなかったのですが、先生が優しくサポートしてくれたおかげで、今ではスラスラと言葉が出るようになりました。さらに、このプログラムに参加しているみんなが優しく接してくれるので、英語のスピーキングに苦手意識があった私でも話しやすかったです。



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