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中学校・高等学校向け
国際協働学習プラットフォーム

全ての生徒が異文化交流を経験できる世界の創造に向けて、世界の中高生に、異国の同世代と繋がり共に学ぶ

SDGs国際協働学習プログラムを提供しています。

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【メディア掲載】教育専門誌『月刊先端教育』2026年3月号にて、インタビュー取材をいただきました。

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お知らせ

Why AirPanaea
世界標準のCOIL/VEフレームワークに基づくプログラム

世界の高等教育機関で10年以上の実績がある国際協働学習手法(COIL/VE)に基づき設計。欧州Erasmusu+ Virtual Exchange Initiativeのパートナー UNICOllaborationのVE Designモデルを実装し、日本ESD学会からも団体承認を得ています。単なる交流にとどまらない、深い学びと教育的質を担保します。

教員の負担を最小化する導入・運用サポート

先生方には、生徒の「見守り」と「教育的フォロー」に集中していただくため、煩雑な業務はすべて当社が引き受けます。海外校のマッチングから、時差調整、進行管理、生徒のモニタリングまで、専門スタッフが伴走。国際交流の経験や海外人脈がなくても、安心して導入いただけます。

高い英語力を問わない
全員参加型の国際交流

英語力に関わらず、誰もが主役になれるプログラムです。1対1や少人数の構成、事前の非同期交流により心理的安全性を確保。「うまく話せない」という不安を「伝えたい」という意欲へ変えます。親日的な海外の日本語学習者とのマッチングも可能で、多様な生徒が輝ける場を創出します。

AirPangaeaが選ばれる理由

プログラム参加後の生徒の意識の変化

「世界は、意外と近い」 — その実感が、生徒の主体性を引き出します。
96% が 相手国/地域への関心が高まった と回答
95% が 英語学習のモチベーションが高まった と回答
97% が 地球規模の課題への関心が高まった と回答
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*過去のTOMODACHIプログラム及びMOTTAINAIプログラム参加生徒の有効回答より算出

導入事例

企画協力

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日本とインドネシアの計72名の高校生が6週間にわたってオンラインSDGs協働学習を実施。異国のクラス同士を繋ぎ、主に授業時間を用いて、異文化交流や天然資源の保全に関する調査・議論をグループで行いました。

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企画協力

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日本とインドネシアの計16名の高校生が6週間にわたってオンラインSDGs協働学習を実施しました。3つの異国混成グループに分かれて異文化交流/天然資源保全に関する議論を行い、とても思い出に残るプログラムとなりました。

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参加した生徒の作品

参加した生徒からの声

何気ない話をしていく中で、彼らの日本への愛がとても伝わってきた。遠い国の人に愛される国に住んでいるというのはとても嬉しい。」
​「初めて英語が母国語でない人と会話したが相手の英語力や積極性に刺激を受けてもっと頑張らなければいけないなと思った。」
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その他の事例や参加した生徒の声や成果事例については以下からご覧ください。

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