【同志社/関学/成蹊/國學院合格】「日英で活躍する声優」への夢を武器に。アニメ交流と独自の海外調査で見つけた“自分だけの視点”
- AirPangaea - admin

- 7 日前
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同志社大学・文学部英文学科 (一般入試) → 合格🌸
関西学院大学・商学部 (一般入試) → 合格🌸
成蹊大学・国際共創学部 (一般入試) → 合格🌸
國學院大学・文学部 (総合型選抜入試) → 合格🌸
(東京都 R. N.さん 2025年度 高校卒業)

<当社プログラムの体験談>
私は将来、英語を積極的に使う職業に就きたいと考えており、海外の方と外国語で話す練習や、相手の国の文化について理解を深めるため、TOMODACHIプログラムに参加いたしました。
プログラムの冒頭、日本代表生徒として日本のアニメ作品を紹介させていただいた際、多くの海外学生が日本のアニメファンであることを知り、共通の話題で楽しく語り合えたことが深く印象に残っております。
また、私はもともと初対面の方と話すことが苦手でしたが、本プログラムを通して多くの方と交流する中で、「相手も自分と同じように話しかけられるのを待っているかもしれない」と考えられるようになりました。その結果、以前よりも積極的にコミュニケーションを取ることができるようになり、自分自身の成長を実感しています。
<大学受験への活用>

総合型選抜を受験した際に、本プログラムでの経験を志望理由書および面接におけるアピールポイントとして活用しました。
将来、日英両言語で活躍する声優になるという目標に向けて、本プログラムが英語力の向上だけでなく、異文化理解や歴史への関心を深める貴重な機会となったことを伝えました。また、実際に海外に友人ができた経験や、日本のアニメに関するアンケートを実施して海外ファンの「生の声」に触れたことなど、主体的な行動力もアピールしました。
さらに、一般受験の英語面接においても、本プログラムで培ったスピーキング力や、自分の意見を相手に伝える経験が大いに役立ちました。
<中高生に向けて一言>
私はこのプログラムを通して、語学力だけでなく、自分から行動する姿勢の大切さを学びました。はじめは初対面の人と話す不安もありましたが、少し勇気を出してみることで、新たな出会いや学びにつながることを実感しました。
たしかに、英語で海外の学生と話すことはハードルが高く、自信をなくしてしまうこともあるかもしれません。しかし、失敗しても大丈夫です。「まずは話してみる」という姿勢が何より大切で、たとえ言葉に詰まっても、笑顔で楽しくその時間を過ごすことができれば、想いは必ず伝わります。
英語を「勉強」としてではなく、人と繋がるための「手段」だと捉えてみてください。そうすることで、学ぶ意欲も大きく変わるはずです。自分の興味のあることをきっかけに、ぜひ積極的に海外の文化に触れてみてください!
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