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中学校・高等学校向け
国際協働学習プラットフォーム

全ての生徒が異文化交流を経験できる世界の創造に向けて、世界の中高生に、異国の同世代と繋がり共に学ぶ

SDGs国際協働学習プログラムを提供しています。

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プログラム参加後の生徒の意識の変化

96% が 相手国/地域への関心が高まった と回答
95% が 英語学習のモチベーションが高まった と回答
97% が 地球規模の課題への関心が高まった と回答
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*2022年8月から2023年10月までに実施したオンライン異文化交流 TOMODACHIプログラム及びオンラインSDGs国際協働学習  MOTTAINAIプログラム に参加した生徒の有効回答より
Why AirPanaea
実績あるCOIL/VE*フレームワークに基づくプログラム

当社のプログラムは、世界の高等教育機関で10年以上にわたって効果が実証されてきたCOIL/VE*フレームワークに基づいて設計されています。2021年6月には欧州Erasmusu+ Virtual Exchange InitiativeのパートナーであるUNICOllaborationのVE Designコースを修了しプログラムへの実装を実施。その後の活動が評価され、2021年9月に日本ESD学会から団体承認を得ています。

導入・運用が容易な
プログラム

当社が重視しているのは、教員の皆さまの負担軽減です。海外人脈や協働学習のスキルや経験がなくても、新しいプログラムに時間を割くことが難しくても、容易に導入できるように設計しています。当社は教員の皆さまに代わって、海外パートナー校探索から、レディメイド型プログラムの提供、セッションの運営、生徒の学習状況モニタリング・声かけまで責任を持ってサポートします。

高い英会話力を
必要としない国際協働学習

当社のプログラムは、英語力が高くなくても生徒たちが異文化交流を楽しみながら協働学習に積極的に参加できるように設計されています。同期および非同期のコミュニケーションを組み合わせて、少人数グループベースで交流することで、生徒は発言の機会を得られ、他の生徒の活動に埋もれることなく貢献できます。また、最近は日本語学習生との交流もプログラムに追加し、多様なコミュニケーションの機会を提供しています。

プログラムの特徴

導入事例

企画協力

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日本とインドネシアの計72名の高校生が6週間にわたってオンラインSDGs協働学習を実施。異国のクラス同士を繋ぎ、主に授業時間を用いて、異文化交流や天然資源の保全に関する調査・議論をグループで行いました。

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企画協力

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日本とインドネシアの計16名の高校生が6週間にわたってオンラインSDGs協働学習を実施しました。3つの異国混成グループに分かれて異文化交流/天然資源保全に関する議論を行い、とても思い出に残るプログラムとなりました。

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参加した生徒の作品

参加した生徒からの声

何気ない話をしていく中で、彼らの日本への愛がとても伝わってきた。遠い国の人に愛される国に住んでいるというのはとても嬉しい。」
​「初めて英語が母国語でない人と会話したが相手の英語力や積極性に刺激を受けてもっと頑張らなければいけないなと思った。」
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その他の事例や参加した生徒の声や成果事例については以下からご覧ください。

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